分析レポート
過去のレポート
楽天ウェブサービス(競合分析用)
競合ショップの商品・価格データ取得に使用します。楽天ウェブサービスのアプリ管理画面で applicationId と accessKey を確認してください(2026年のAPI刷新以降、accessKey が必須になりました)
このダッシュボードは楽天RMSの WEB APIサービス(RMS WEB SERVICE)を利用して 受注・商品・在庫データを取得します。利用には serviceSecret と licenseKey の2つのキーが必要です。
RMSにログイン
RMSメインメニュー に店舗運営責任者(またはAPI利用権限のあるアカウント)でログインします。
WEB APIサービスの利用申請
RMSメインメニューから 拡張サービス一覧 → WEB APIサービス を開き、
利用規約を確認のうえ利用申請します。承認されると「WEB API 利用設定」メニューが利用可能になります。
serviceSecret(サービス識別キー)の確認
WEB APIサービス → WEB API 利用設定 画面で
serviceSecret を確認します。未発行の場合は同画面から発行できます。
SP で始まる文字列です。
licenseKey(ライセンスキー)の確認
同じ画面で店舗の licenseKey を確認します。SL で始まる文字列です。
ライセンスキーには有効期限(発行から最長1年)があるため、期限切れ前に再発行が必要です。
このダッシュボードに登録
左メニューの API設定 を開き、取得した2つのキーを入力して保存 →
「接続テスト」で疎通を確認します。その後ダッシュボード右上の「RMSデータ同期」を押すと、
受注・商品・在庫データの取得が始まります(毎朝6時にも自動同期されます)。
・APIキーは店舗の受注情報にアクセスできる重要な認証情報です。社外への共有は禁止です。
・licenseKey の有効期限が切れると同期がエラーになります。「接続テスト」で認証エラーが出た場合はまず期限を確認してください。
・受注APIの利用には、RMS上で楽天ペイ受注APIの利用設定が有効になっている必要があります。